新しいカギ学校かくれんぼの応募条件や申し込み方法は?小学校応募できるの?

新しいカギ 【学校かくれんぼ】 応募条件や申し込み方法は? 小学校応募できるの?
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新しいカギの人気企画「学校かくれんぼ」の応募条件申し込み方法についてまとめました。

自分たちの学校に新しいカギのメンバーが来てくれて学校かくれんぼができたら盛り上がること間違いなしですよね!

高校が舞台になることが多いですが、「中学校や小学校応募できるの?」と疑問に思った方も多いのではないでしょうか。

こちらについてもわかりやすく解説していきます。

この記事で分かること
  • 新しいカギ学校かくれんぼの応募条件や応募対象は?
  • 新しいカギ学校かくれんぼの申し込み方法は?
  • 新しいカギ学校かくれんぼは小学校応募できる?
  • 新しいカギ学校かくれんぼは中学校応募できる?
  • 新しいカギ学校かくれんぼ高校一覧と結果
目次

新しいカギ学校かくれんぼの応募条件や応募対象は?

新しいカギ「学校かくれんぼ」の応募条件や応募対象について調べたところ、「学校かくれんぼ」の応募条件は公式では発表されていません。

ですが学校かくれんぼは今現在も応募が殺到している超人気企画。

その中から実際に選ばれる学校にはどのような共通点があったのか調べたところ、このような特徴がありました。

  • 関東圏内の学校がほとんど
  • 小学校中学校より高校が多い
  • 生徒数が多い

一つずつ詳しく見ていきましょう。

関東圏内の学校がほとんど

今まで新しいカギ「学校かくれんぼ」で選ばれた学校は、2023年8月12日放送の沖縄県立名護高等学校以外全て関東圏内の学校が舞台となっています。

やはり都内からの移動時間を考えるとどうしても近場の方が利便性が高く選ばれやすいのでしょう。

特に「学校かくれんぼ」は毎回ゲストも参加しており、その多くが番宣での出演である為、スケジュールを抑える観点から見ても関東圏内の学校が選ばれやすいのだと思われます。

小学校中学校より高校が多い

新しいカギの「学校かくれんぼ」では小学校中学校より高校が選ばれることが多いです。

過去14回中、高校が選ばれたのが12回。(1月27日現在)と圧倒的に高校が舞台になることが多いです。

学校かくれんぼは学校に馴染む隠れ場所を美術スタッフが本気で作ります。

そして出演者が全力で隠れているところを全校生徒で見つけ出す。

これらのバランスを考えると見つける相手として高校生がちょうど良い年齢なのでしょう。

又、全校生徒も全力で探すので、怪我などがおきないよう配慮する観点などからみても高校が選ばれやすいのかもしれません。

生徒数が多い

そして学校かくれんぼに出演している学校の特徴として生徒数が多いという共通点があります。

これまで1000人〜2000人などといった生徒数が多い高校が選ばれる傾向が高いです。

生徒数によって時間が20〜30分など多少考慮されていますが、これまでの対戦成績は10対4で新しいカギチームが勝利しています。(1月27日時点)

約30分間でかくれんぼをして最後の1人を見つけられるか見つけられないか、ギリギリのラインで盛り上がるにはこれくらいの大人数がちょうどいいのかもしれません。

とは言っても少子化の日本でここまで大人数な学校はかなり限られているので、この基準は今後変わってくる可能性は高いのではないでしょうか。

ここまで学校かくれんぼに選ばれている学校の特徴について述べてきましたが、例外の学校もあるので申し込む前に諦めてしまうのはもったいないです。

とりあえず申し込む!という行動をしなければ学校かくれんぼの抽選にかかることすらできないので、まずは申し込みをしてみましょう!

新しいカギ「学校かくれんぼ」の申し込み方法はこちらです。

新しいカギ学校かくれんぼの申し込み方法は?

新しいカギ「学校かくれんぼ」の申し込み方法は以下の公式サイトからのみ応募が可能です。

新しいカギ「学校かくれんぼ」公式サイト

役職の欄に「先生・生徒・その他」の欄があるので、学校関係者であれば申し込むことが可能となっています。

最後に「ご意見感想・意気込み」が記入できるので、学校のちょっと変わってるポイントや、特徴(偏差値が高い、スポーツで全国大会出場など)を記入するのも良いかもしれません。

多数の応募がある学校かくれんぼで「この学校にしよう!」と思ってもらえるようなポイントをアピールすることで選ばれる確率は上がるのではないでしょうか。

では次に小学校は応募できるのか見ていきましょう。

新しいカギ学校かくれんぼは小学校応募できるの?

新しいカギ「学校かくれんぼ」は小学校も応募できます。

2024年1月13日に真岡市立大内西小学校で学校かくれんぼが行われました。

これまで高校が選ばれることがほとんどで、小学校が選ばれたのはこの1回のみですが、これから小学校で開催される可能性はかなり高いのではないでしょうか。

小学校ではこれまでの基準とは違い、100名という小規模の小学校での開催でした。

小学生ということから、怪我など防犯上の観点を考慮して目の行き渡る比較的少人数での開催となったのでしょう。

小学生が皆目をキラキラさせて楽しんでいた姿はとても印象的でしたよね!

小学校でも応募できることがわかりましたが、中学校はどうなのでしょうか。

新しいカギ学校かくれんぼは中学校応募できる?

新しいカギ「学校かくれんぼ」は中学校も応募できます。

これまで14回中2回、中学校で開催されています。

その2校は

  • 多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校
  • 茨城県東洋大学附属牛久中学・高等学校

この2校には以下の共通点があります。

  • 私立
  • 中高一貫校で大学附属の学校

まだ2校しか選ばれていないのでなんとも言えないですが、中高一貫校の人数が多い私立校が選ばれやすい傾向にあるようですね。

では最後にこれまでの新しいカギ「学校かくれんぼ」に選ばれた学校一覧を見ていきましょう。

新しいカギ学校かくれんぼ高校一覧と結果は?

これまでは高校での開催が圧倒的に多いですが、2024年に入り小学校でも開催されたことで小学校での開催がかなり増えるのではないかと予想されます。

学校のアピールにもなりますし、生徒達の思い出の一つとして先生方が応募されるのもいいかもしれませんね^ ^

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